小説「二度と家には帰りません!」2巻までのあらすじ・作品紹介まとめ

みりぐらむさんのラノベ小説「二度と家には帰りません!」のあらすじ情報を紹介します。

最新刊を含む小説「二度と家には帰りません!」全巻の作品紹介をまとめてみました。

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小説「二度と家には帰りません!」あらすじを最新刊まで紹介!

小説「二度と家には帰りません!」1巻から最新刊まで順番に各巻のあらすじを紹介します。

小説「二度と家には帰りません!」1巻のあらすじ

小説「二度と家には帰りません!」1巻のあらすじを紹介します。

男爵家の令嬢・チェルシーは、母・メディシーナや双子の妹・マーガレットに虐げられ、食事抜きやムチ打ちも当たり前の日々を過ごしていた。けれど、12歳の誕生日を迎えたある日、スキルを鑑定してもらったら、新種のスキル【種子生成】に目覚めていて!?新種のスキルを調査・研究するという名目で、鑑定士のグレンとともに王立研究所へ向かうことになったチェルシーだが――そこで待っていたのはお姫様みたいな生活!とても広いお部屋に専属のメイド、ふかふかのお布団で眠って、魔力を増やすためにおいしいご飯を食べて……。慣れない日々に戸惑いながらも、グレンやお世話係のトリスターノたちの協力を得て、果物や薬草、さらには精霊樹まで、チェルシーはさまざまな種を生み出していく。しかし、様変わりした生活を送るチェルシーを、今までいじめてきたマーガレットが黙って見ているはずもなくて……?

小説「二度と家には帰りません!」1巻の作品紹介

【最新刊】小説「二度と家には帰りません!」2巻のあらすじ

2020年9月25日発売の小説最新刊「二度と家には帰りません!」2巻のあらすじを紹介します。

【種子生成】に目覚めたことで、王弟・グレンに見出された令嬢・チェルシーは王立研究所の特別研究員に任命された。グレンたちとスキルの研究をしながらすごしていたある日、チェルシーの元に王国の西にあるラデュエル帝国の前皇帝から『精霊樹を挿し木して欲しい』という依頼が届く。獣人たちが住まう帝国では人々を苦しめる瘴気が蔓延していた。瘴気を祓うには、新たに精霊樹を植え、精霊を呼び出す必要がある。しかし、精霊樹を挿し木できるのは精霊王・エレの契約者であるチェルシーただ一人。チェルシーたちを帝国で迎えたのは前皇帝・ロイズと狐人の料理人・ミカ。帝の座を退くきっかけとなったロイズの病を、チェルシーは新しい種を生み出すことであっという間に快復!そしてチェルシーたちは、元の精霊樹を切り倒してしまった今の皇帝を懲らしめ、人々を瘴気から助けるべく、彼らと協力して帝都へ向かう――不遇だった令嬢のシンデレラストーリー、第2幕!

小説「二度と家には帰りません!」2巻の作品紹介

小説「二度と家には帰りません!」の他に配信・連載中のラノベのあらすじは?

今回はラノベ小説「二度と家には帰りません!(オーバーラップノベルスf)」のあらすじ情報を紹介しました。

小説「二度と家には帰りません!」の他に配信・連載中のラノベのあらすじはこちらをご覧ください。

※ここでは小説「二度と家には帰りません!」各巻の作品情報を紹介しているため、一部ネタバレ情報が含まれる場合があります。ラノベ小説「二度と家には帰りません!」3巻のあらすじ情報は、単行本の発売日が決定次第ご紹介する予定です。

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